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 その瞬間、カイジ閃く。
 天啓とも言える、圧倒的閃き。

 そんなネタ、というかまぁゴッドに繋ぐネタ
 全てを一つの話としての流れをやっと思いついた

 その為には五つ六つ間にバタフライからの続きをずらっと連ねないと行けない訳だけど
 それだけの重労働、無茶苦茶な物量、そして時間、
 これらを掛けるだけの意味はあるんじゃないかと思える話

 勿論自分は詐欺師ですし、嘘吐きですし、詭道主義ですし、
 コメントや感想で度々でるように放置魔ですし、
 期待させるだけさせて続き書かない人間ですし、
 散々公言したように熱しやすく飽きっぽいですし


 仮に意欲が持続したとしても
 これだけの量を完成させるとなればそれこそ長門エヴァのような期間を要するでしょう。

 だからやらない可能性の方が大きいでしょう。
 だって、いままでの作品は未完の方が多いのですから、
 当然の判断でしょう。

 でも、だからこそ、あえて心にとどめずここに書きます。
 自慰行為として、自傷行為として、自爆行為として、書きます。

 今日が四月一日だと思って、読んでください。

 そういえば、この瞬間までは三月三日でひなまつりでしたね

 ひなまつり、自分には無縁のイベントの為あまり意識はしてませんでしたけど
 実は今日暇があればひなまつりネタで一つ短編でも書こうと思ってたんですよNE→

―――

「ひなまつり?」

 忍は僕の膝の上でたったいまテレビで流れた単語を復唱しながら
どう意味だ? と言いたげに僕を見上げてくる。
僕は忍の細くて柔らかなその金髪を指先で色々と弄繰り回しながら、
自分の中にあるひな祭りに関する知識を引っ張り出していく。

「ひな祭りってのは三月の三日。つまり今日だけど、
 その日に女の子の成長を願う年中行事だよ。桃の節句とも言う」
「ほぅ、桃の節句のう」

 成る程成る程と何度か頷きながら
視線を僕からまたテレビへと移行させる忍。
いくら長生きしようが元が海外発端の吸血鬼、
日本の行事には疎いのだろうと危うくでそうになった
「そんなことも知らないのかよ? はぁん、仕方がないなぁ」みたいな発言をギリギリで飲みこんだ。
――いや、もっと柔らかく言うつもりだったけどね?

 まぁそんなことは置いといて、
忍はやたらと熱心にテレビをじぃと見て不意に
「ということはだ!」と馬鹿みたいな大声で
僕にきらきらとした瞳を向けつつ叫んだ。

「儂もこんな風に着飾って写真取ったりするのか!?」
「…………は?」

 なにを言ってるんだこいつは。

―――

 みたいな。
ちょっとしたまったく難しいこと考えない適当な短編を書こうかなーって
二ミリくらい思ってた。
まぁもう遅いんですけどね

 五つの媚薬って妄想を先日記事にしたんですけどぅ
 威力の強弱だけだとつまらないと思う訳で

 もうちょっと展開の幅を広げるには支配力とか
 それぞれの特性みたいのをもっと出した方がいいかなと思うわけで

 青なら催眠系で効果持続中はなんでも言うこと聞くがその間の記憶は残らない
 黄色は尿系で白は前述の通り母乳とか
 そんな感じでやってけたらもっと楽しいかなと思うわけですよ

 でも色毎に性質と性能の差がそれぞれあると
 それはそれで少しつまらないっていうか、
 同じ効果でも強弱欲しいし
 同じ時間、同じ位強い性感向上レベルで、且つ違う特性をみたいのもありそうだと思うわけで
 で、考えたのが

・五つの瓶の一つ一つに一色の錠剤が目一杯入ってる
・それぞれの色毎に効果は違う
・同じ色でも大きさに違いがあり、全部で大中小の三種類
・サイズの違いで強制力や支配力や持続時間等が変化する
・大は初期設定の紫、白レベル
・中は初期設定の赤レベル
・小は初期設定の黄色と青の間程度のレベル

 という感じ
 色と大きさに変化をつけることで実質十五種類の媚薬ができました
 やべえ夢が広がりんぐ

 安価スレでもやってみるかなあと思ってます
 その場その場で使う媚薬を安価で決めていく感じで
 それによって展開も変わるみたいな
 強いのばかり使って精神崩壊飼い殺しも良いし
 弱いのばかり使ってあくまでも人として自分の側においてもいいし
 みwwwなwwぎwwってwwwwきwwたwwwwww


 まぁでもそういうのは自分が一人で妄想するより
 多くの人の意見を聞いた方がいいかと思うんですてに

 ほら、ぼくまだそういうのよくわかんないし

 やっぱり変態紳士のみなさんにね、色々と詳しく聞きたいなと思って
 ってことで頼んだ
 あとは任せた!



・五種類の媚薬を手に入れたようです
・色は青、黄色、赤、白、紫
・後になるほど強力で、赤以上の媚薬には強い後遺症がそれ以前のものにも微弱だが後遺症がある。
・白や紫になると精神崩壊の恐れもある



・青。ごく普通の媚薬で思考を普段よりHにさせたり
 身体の反応を敏感にさせるなどの優しい効果、
 当然投与された人間の意志によっては何事も無い様に過ごせる。

・黄色。投与された人間の身体を性的興奮状態に引き上げる効果、
 効果持続時間が短いものの薬が効いてる間は愛液が垂れ流し、
 乳首が常時勃起等の効果が現れる。当然快感の増強レベルも上がっている。

・赤。投与された人間の身体を長時間強い興奮状態に置く媚薬、
 基本的には黄色の強化版であり性的な事に及ぶまでのボーダーラインを
 著しく下げる効果がある。
 また、媚薬本来の能力も著しく跳ね上がっており、
 全身性感体状態になり、皮膚に触れた刺激の全てを快楽と受け取る程。

 また、投与した人間の四肢を拘束して
 放置などをしてしまうと発狂の可能性も有る。

・白。白という色から想像できるように、
 その威力もさることながら投与された人間の胸を一時的に膨張させ
 母乳がでるようになる効果が有る。
 性感の敏感度も上がっており、効果がでている間は
 まともなコミュニケーションはまず取れないだろう。

 最終的に薬が抜けた後も強い快楽の後遺症が存在し
 投与された人間は快感に支配された思考になり、
 それまでの日常に戻るためには大変なリハビリが必要になるが
 大抵の人間は投与した側の人間の奴隷等になって飼われる代わりに
 快感を受け取るという生活をしているらしい。
  
 ここまでが使用後も使用中もギリギリ人間として居られるライン

・紫。人を壊す媚薬。完全に脳の悦楽神経を破壊してしまい
 上記の四つまでとは違い放置することでの拷問としても使えない
 凶悪なまでの快楽を与える媚薬。
 使用された人間はその時点から人間としての尊厳を捨て
 まともなコミュニケーションはそれ以降取れなくなるものとしていい。
 常時絶頂状態になり、
 肉体全てが剥き出しの陰核なぞよりもよほど敏感な性感帯にし、
 息を吸う、唾を飲む、瞬きをするなどの行為全てが平常の絶頂にも勝る快感になる。
 その状態で挿入を行おう物ならば投与された人間の死にも繋がりかねない。

 基本的に薬である以上効果は切れるのだが、
 切れた後ももはやまともな思考は掻き消えた
 快楽と悦楽を求めるだけの家畜のような存在に成り下がる。
 投与された人間に残るのは死か愛玩性処理動物かの二択である。

 勿論、快楽に対しての後遺症であるため
 定期的に白以上の媚薬を投与されなければそれはそれで発狂しかねず、
 また短いスパンで強い媚薬を投与され続けても死にかねないという悪魔の結果が残るのだが。
 投与者は代わりに決して味わえない命と引き換えの快楽を手に入れているので、
 それはそれでありなのだろう。

――――

 あたまが、くるっとる。
 わらって、いいんだぜ。
 『私は銃声と共にある』 設定資料

  ――人物編

 “私”  名前 鰐待 列車 巡回永久《エンドレスビジョン》

   “十教大学”在籍 “戦闘特殊科”及び サークル“ボックス”所属生徒
     使用武器 銃火器 愛用武器 ハンドガン ――――
                   ライフル  ――――
      年齢 二十歳 性別 ―― 趣味 銃火器収集及びコレクションのディスプレイ
       十教大学戦闘特殊科二十三名第八位
        担当“教官” 直情 奏
         住居 参番街 第弐ブロック 生徒寮“有灰荘” 203号室
          その他 ――――


 “友人” 名前 茶屋 抹茶 電子遊戯《エレメンタルダンス》

   “十教大学”在籍 “技術特殊科”及び サークル“トライアングル”所属生徒
     使用武器 刀剣類 愛用武器 小太刀 “刃渡”
                   ナイフ “怪奇円”“黒の鑓”及び投擲用ナイフ“朱梨”多数
                   暗器 “雲散霧消”
      年齢 二十歳 性別 ―― 趣味 ピーピング 紅茶葉収集及びコレクションのディスプレイ
       十教大学技術特殊科八十七名第一位
        担当“教官” 冷実 亡夕
         住居 弐番街 第玖ブロックに平屋を所有
          その他 ――――

 “一位” 名前 御寺託 久依 饗宴《カオスゲート》

   “十教大学”在籍 “戦闘特殊科”及び サークル“ソロ”所属生徒
     使用武器 多種多様 愛用武器 西洋剣 “饗宴”
      年齢 二十一歳 性別 ―― 趣味 ――
       十教大学戦闘特殊科二十三名第一位
        担当“教官” 直情 奏
         住居 参番街 第弐ブロック 生徒寮“有灰荘” 117号室

 “普通科の女” 名前 河塔 大葉 ――――

   “十教大学”在籍 “普通科”所属生徒
     使用武器 支給用銃器 ヘンリル二十七型 インドレ〇七式
                ルトキー十一型 バイアス一一二式
      年齢 二十三歳 性別 女 趣味 紅茶を飲みながらクラシックを流しての読書
       十教大学普通科二千八百六十二名第千二百五十三位
        担当“教官” ――――
         住居 ――――

 “先生” 名前 直情 奏 命名機雷《キャビンウォッチ》

   “十教大学”内“戦闘特殊科”担当教諭 及び サークル“シェル”顧問
     使用武器 投擲手投系統 愛用武器 通称“名札”
      年齢 二十九歳 性別 男 趣味 部屋の掃除
       十教大学戦闘特殊科教員十三名第五位
        担当“教官” ――――
         住居 伍番街 第拾壱ブロック 教員寮 “秋風” 303号室

 “担任” 名前 冷実 亡夕 仮想偶像《イリュージョンイミテーション》

   “十教大学”内“技術特殊科”担当教授 及び サークル“スペード”顧問
     使用武器 ―――― 愛用武器 ――――
      年齢 二十三歳 性別 女 趣味 奇術を使った悪戯 他人の驚く顔を見ること
       十教大学技術特殊科教員二十六名第十二位
        担当“教官” ――――
         住居 伍番街 第拾壱ブロック 教員寮 “秋風” 211号室



 “通りすがりの見知らぬ先生” 名前 延長 塗絵 剣山《クリティカルライト》

   “十教大学”内“普通特殊科”担当教師 及びサークル“ソロ”顧問
     使用武器 針 愛用武器 電動式無音針銃 “鋼鉄処女《アイアンメイデン》”
      年齢 不詳 性別 女 趣味 嫁入り修業 料理
       十教大学普通特殊科教員八十八名第八十八位
        担当“教官” ――――
         住居 蜂番街 第緑ブロック アパート“向日” 105号室

 “いつぞやの女” 名前 桃透 絶ナ
 “管理人” 名前 濡又 底無
 “工房の人” 名前 苳乃 薹
 “友人の親” 名前 茶屋 紅茶
 “製作者” 名前 星屑 砂利
 “普通科の男” 名前 焼鏝 量産
 “第七位” 名前 逆撫 雪
 “博士女” 名前 石手 朝見
 “よくわかんない奴” 名前 天業 弔結

  ――建造物設定

 “有灰荘” 読み ゆうはいそう 場所 参番街 第弐ブロック
   役割 十教大学所属生徒の為の寮
    築年 二十年以上五十年未満 詳細は不明
     構造 正方形の広い敷地面積があり 一メートル越えの塀で囲まれている
        鉄製の門が塀の真ん中に存在 玄関は正面に構えている
        両開きの玄関を開くと大きなロビーになっていて
        その奥に古びた軋む螺旋階段が通ってる
        ロビーの中ほど 螺旋階段の少し手前辺りの位置を横断するように廊下があり
        その廊下 ロビーを挟んだ左右に向かい合うように五部屋五部屋の十部屋
        各階合計二十部屋の四階建てで建物総計八十部屋が有る

        また101号室は管理人の部屋となっている
        駐車場は別料金
      部屋の構造 各部屋六畳一間の洋室 キッチンありのユニットバス付き ベランダは無し
            初期調度としてベッドや冷蔵庫などは付属している
       管理人 濡又 底無

 “秋風” 読み あきかぜ 場所 伍番街 第拾壱ブロック
   役割 十教大学赴任教師の為の独身寮
    築年 歴史自体は六十年程度だが改築が行われ建造物自体は築五年程度
     構造 基本的な構造は学生寮とほぼ同一であるが
        塀の高さが二メートルを越え 門はより堅牢な形状になっている
        また玄関入ってすぐの階段はこちらは螺旋ではなく踊り場のあるタイプ
      部屋の構造 各部屋六畳一間 洋室と和室の両タイプがある
            玄関入って右手の十部屋が和室 左手が洋室となっている
            比較的洋間の方が人気らしい
            キッチン ユニットバス等は学生寮と変らず調度品も同質
            ただし和室はベッドではなく布団となる
       管理人 ――――

 “向日” 読み むかえび 場所 蜂番街 第緑ブロック
   役割 一般的二階建て賃貸アパート
    築年 十二年
     構造 白を貴重とした小奇麗な感じの二階建てアパート
        各階四部屋 ただし104号室 204号室は存在しない
      部屋の構造 六畳の和室が一部屋 四畳半の洋間が一部屋の2DK
            バス トイレ別でベランダありの駐車場は無し
            虫はでない
       管理人 不明


 ――“組織”設定

 “十教大学” 読み とおきょうだいがく 場所 四番街 全ブロック
   概要 総面積五平方キロメートルに及ぶ広大な敷地面積を持つ
      国内での戦術学統合研究学校の頂点に立つ大学
      戦術学統合研究学校というのは一月に一度
      全校生徒数からの『戦力』
      銃器等の扱いから各専門方面に関する機器の扱いによる『学力』
      第二種以上戦闘可能生徒数と各人が持つ獲物の数 火力により決定される『破壊力』
      他校の侵略から占領・殲滅・後始末を含めた平均時間からの『統治力』
      そしてステージ2以上の負傷から復帰までのタイム『活力』
      など雑多微細な在校生のレベル
      文字通り『入学希望者数』『入試難度』等の新入生に対するレベル
      同様に『卒業進路系統』を筆頭にした卒業後の振幅に関するレベル
      それぞれを数値化しそれでランキングを作り上げる
      十教大学は創立以来トップを降りたことはない
    専科 十教大学は“普通科”“作戦科”“戦闘特殊科”“技術特殊科”“普通特殊科”
       以上の五つの専科から成り立っている
     普通科 全ての科の知識 技術 能力の基礎基本基盤を浅く取り入れる科
         各課程で欠員 人員不足等がでた場合の補充要因であり
         他科の後始末等を行う校内雑務担当でもある
         五つの専科の中で唯一異様に入試が簡単な科
         他科では落ちたもののここのボーダーを越えることはできたものは
         大抵がここに収まり 他科欠員待ちの雑用となる
         雑用というと語感が悪いが 校内掃除 校内放送から始まり
         戦場の片付けや 補充とは別の意味で戦場に増援として送られることもあり
         地味に死者が最もでやすい科となっている
         しかしその在り方や入学のしやすさから最も在籍生徒数が多い科でも有る

     作戦科 机上の空論に全てを費やす科
         敵戦力 味方戦力 立地条件 気候 建造物の見取り図や周辺環境
         判明している情報を自らの頭の中と机の上で組み立て
         その都度最善を探して一手を選ぶ科
         けれど特殊科が行う武力行為には介入せず
         校外の戦闘にのみ作戦科は動く
         これは特殊科は少人数での戦闘を基本とする上
         その場その場での各人の状況判断の方が
         情報を受け取ってから作戦を練り 立案し 命令するよりも早いからである
         というのは建前として そもそもとして特殊科の人間が
         教員以外の人間 他科の生徒の作戦になど微塵も従わないだけである

         その他にも戦闘特殊科 技術特殊科 普通特殊科の三つが存在するが
         この場では言及しない


 “咲苑学園” 読み さきぞのがくえん 場所 第壱七番街 二~九ブロック
   概要 数多有る私立戦術高等学校の一校
      創立十五年ながら名門校としてそこそこ有名
      男女共学 設備充実 私服登校可 校則は緩いと
      比較的生徒自身からも好ましいとされている環境を整えている上
      入学料も良心的との噂 その理由は後ろ盾に大きなパトロンが居るとの事
      進学校だが十教大学への進学率はゼロ というよりアンチ十教大学のスタンス
      基本的には次点上位大学を進路とする
    
      学習方針は多科特化制ではなく徹底した同一カリキュラム制度
      低成績者に対する救済処置は無い
      入学してから一年は体術から始まり 各種武器の基本的知識
      ゴム製のナイフを始めとした殺傷性の低い武器での模擬戦闘等を積み重ね
      銃火器等の所持 使用は厳禁とされている
      二学年より所持が認められ 教師の許可を得た場合のみ使用できる
      ただし所持は可能だが装備は基本は厳禁 厳重に閉まっておく責任がある
      三学年より常時装備が認められ 個人の判断での使用も許される
      また特Bクラス以上の成績を収めた三学年生に限り
      第二種以上の厳戒時に二学年の武器の使用を許可する権利を得る
      この際権利を使用した生徒は許可を与えた生徒の銃火器を使用した
      行動に対し全責任を負い
      厳戒態勢終了時に七枚の書類処理を行わなくてはならない
    
      余談だが咲苑学園の食堂はリーズナブル且つ美味と評判で
      また私立ながらも開放的な校風の為他校の生徒なども食堂に足を運んだりと
      昼食時の混雑具合は目を見張るものがあるらしい
    
 “サークル”
 

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